電話する人は仕事ができない3つの理由



てことで、電話が嫌いという記事を書きましたが、

本当に電話する人は仕事ができないです。

できないと思う。

じゃなくて、仕事できません。

その理由を説明しようと思います。

 

相手の事を考えられない低脳だから

電話というのは、こっちの都合で相手の都合は関係ないものです。

つまり、電話をする人は、相手を想いやれない人なのです。

自分の都合、自分の希望だけで行動を起こしているのです。

そんな自分勝手な人、仕事できると思いますか?





要件をまとめられない低脳だから

電話してくる人は、要件をまとめるのが下手です。

だからメールしないのかな。

で、電話をよくしてくる人ほど話が長いです。

話す要件を自分の中でまとめられていないんです。

つまり、低脳なんです。

簡単に言うと、バカなんです。

 

 

時間の価値を理解していない

電話をしてくる人は、話をまとめられません。

だから電話も長くなります。

長電話ほど、ビジネスマンにとって無駄はない。

時は金なり。

時間の価値を理解していないのです。

電話をしてくる人の時間の価値が10分1000円でも、

こっちの時間の価値は10分1万円なのです。

時間を無駄にするビジネスマンは本当にクソです。

 

これが、電話する人は仕事ができない3つの理由です。

だから、もう電話してこないでくれ。

頼むから。



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ABOUTこの記事をかいた人

我太郎

関西在住のビジネスマン。 仕事やプライベートで感じた不満や疑問、「これってどうなの?」という話を記事にしています。 ぜひ、コメントなどから交流して頂ければ嬉しいです。